ちりめん細工は正絹縮緬の端切れを縫い合せて、季節感あふれる花、鳥、動物、人形などを作る伝統手芸です。江戸時代からの歴史があり、その伝統手芸の復興に取り組んできた日本玩具博物館で研鑽された講師から、すばらしいちりめん細工の数々を教わります。つるし飾りだけでなく、雛人形や干支や袋物などの作品も作ります。
【講座内容】
新規
10月「五角袋」、11月「干支(午うま)」、12月「折り鶴袋」、2月「童お手玉雛」、3月「桜袋」
継続生
10月「姫だるま」、11月「干支(午うま)」、12月・2月「雛人形」、3月「大山蓮華袋」
※カリキュラムは変更する場合がございます。ご了承ください。